【1/7(火)】EAAセミナー「ライシテ再考:中国・日本の視点から」

EAAセミナー

ライシテ再考:中国・日本の視点から

Revisiting Laïcité: From the Perspective of China and Japan

【日時】
2019年1月7日(火)
16:50~18:35

【場所】
101号館11号室
EAAセミナールーム

【言語】
中国語・日本語

「東京大学東アジア藝文書院 (EAA)」は、新しい「リベラル・ アーツとしての東アジア学」の構築を目指す、東京大学と北京大学が共同で運営する研究・教育プログラムです。EAAでは、東アジアにおける新たな「知」の模索と発信のために、社会の様々な分野において世界中で活躍されている先生方を訪問研究者としてお招きし、様々な研究会を行っています。

今回は、北京大学より昝涛先生(トルコ研究・歴史学)をお招きし、ライシテについて本学の伊達聖伸先生(フランス研究・宗教学)とディスカッションして頂きます。通訳には、本学の石井先生(中国哲学) をお迎えします。EAA ならではの異分野セッションにご関心をお持ちの方は、是非ご参加ください。

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