イベント

第3回「戦間期思想史を語る会」

【日程】2023222日(水)13時〜15

【場所】東京大学駒場キャンパスEAAセミナー室 & ZOOM(関係者限定)

【提題】閔東曄(東京大学大学院総合文化研究科グローバル地域研究機構韓国学研究センター 特任助教)

【文献】
・「思想史における一九三〇年代:京都学派の位置」『日本思想史学』37号、20059月、1頁〜19頁。
・趙寛子『植民地朝鮮/帝国日本の文化連環』有志舎、2007年(第5章、第6章)。
・酒井直樹「パックス・アメリカーナの下での京都学派の哲学」、酒井直樹・磯前順一編『「近代の超克」と京都学派:近代性・帝国・普遍性』以文社、2010年。